とある週末、メンバーとカラオケへ。みんなでカラオケいくの何年ぶりだろうか。思うようにみんなで集まれない期間があって、久しぶりの時間。歌が好きなメンバーも、得意じゃないメンバーも、楽しみ方は人それぞれ。タンバリンで盛り上げてくれたり、照明を曲のたびに調整してくれたり、ドリンクをこまめにきいてくれてり、歌う人が中心なんだけど、周りで色んな人がその場を楽しくしようとするこの光景がいいんだよな。何を歌うかじゃなくて、誰と歌うかが、かなり大事。