こんにちは!
今日は面接でよく聞かれる
「適正」について
話すとゆーより
ぼやいてみようと思います笑
私も就活生のときは
きっと自分に適した
唯一無二の会社があり
天職とゆわれるものが
この世の中にはあるのだと信じてました。
だから自分に合う仕事とか
自分の力が活かせる仕事を、と考え
「ここで活躍している人は
どんな人ですか?」と面接官に質問し
活躍している人と
自分が重なるかどうかが知りたい。
その気持ち、めちゃめちゃ分かります。
だから、いつも考えるんです。
適正とは?と。
私は写真にあるとおり
ナノブロックという小さいLEGOを
組み立てたり
プラモデルを組み立てたり
自分でシーサーをつくったり
細かい作業のあるものづくりが好きです。
(小さい時も1mmくらいのビーズでつくる
ビーズ絵をよくやってました。)
でもそれは、手順書がある
ということが大前提です。
LEGOだけあって
なにをつくるかは自由!というような
クリエイティブなものづくりは苦手です。
(陶芸に行ったときも
シーサーの色付け体験に行ったときも
お手本通りつくっちゃう人間です笑)
楽に過ごそうと考えれば
変化がすくなく決まった作業をする仕事とか
クリエイティブ要素のない仕事を
選ぶほうがいいんだろう、と思います。
うちで新チームをつくったり
新規事業を提案したりしているのは
適しているからではなく
どんな自分でありたいか
からくる行動です。
だから面接で確認したいことは
適正があるかないかの2択ではなく
①ある
②ないけどそうありたいと前向きに取り組める
③ないし、そうありたいとも思わない
の3択だと思っています。
ちなみにうちのメンバーは
適正があるというよりは
今はないけどそうありたいと
前向きに取り組もうとするメンバーが
多い気がします*
そういう姿勢があるかどうか
が適正なのかもしれませんね。
未経験だから、とか
そんなことは気にする必要はありません。
むしろ
今はまったくできません!
でもこうなりたいんです!
を歓迎します。
まずは気軽にご応募下さい!
ぜひ面接出会いしましょう!