2年ほど前に家を買い、高槻に住んでいます。
最近はこの街をよりよく知ろうと、
歴史上の人物を調べています。
最近知ったのは、高槻藩士、
藤井竹外(ふじいちくがい)。
幕末を代表する漢詩家の一人として、
江戸まで知られており、
尊皇攘夷を詠んだ詩なども残したそうです。
鉄砲も得意で、まさに文武両道。
通勤途中に、石碑があったので、パシャリ!
150年以上先の未来に、自分が作った詩が残るとは、
とても想像できませんね。
僕もまた日々の仕事に励もう!