藤村武瑠という男。
2022.07.28
/ 上橋巧拓
昨日、24卒の学生さんに向けた
インターンシップを実施しました!
そこで、司会進行を勤めてくれたのが
入社2年目の藤村武瑠くん。
写真の通り、
笑顔にもドヤ感がにじみ出ております(笑)
インターンでも、
そんな「たける節」は遺憾なく発揮されました。
参加していただいた学生さんから
京丹後(武瑠くんの出身地)のことを調べていた
という話を聞いた彼が放った一言、
僕のこと調べてくれたんですね!!
ありがとうございます!!!
すごすぎませんか?この発想。
中学生時代、野球で中心メンバーとして地区大会優勝を果たし、
高校では死ぬほどモテていた(本人談)
という逸話があるくらいですから、
彼の中では、京丹後=藤村武瑠となるのは、
ある意味当然なのかもしれません。
とまあ、冗談はさておき…(笑)
そんな自信に満ち溢れているようにみえる彼ですが、
インターンの司会進行を勤めるのに、不安を見せていました。
そんな中、何度も何度も練習を重ね、
その都度、先輩からフィードバックをもらい、また練習をする。
時には、悩んだり、苦しい思いをすることもあったかもしれませんが、
立派にやりきってくれました。
藤村武瑠という男は自他ともに認める「カッコつけ」ですが、
カッコイイ自分であるために、努力ができる人なんだということを
彼の頑張る姿を見て、再認識するとともに刺激をもらいました。
たける、お疲れ様!&ありがとう!
#藤村武瑠 #謎の自信 #京丹後の覇者 #インターン
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